風評被害監視サービス

ネガティブサイトの早期発見

風評被害監視サービス

風評被害監視サービスとは

貴社名や代表者名に関連したネガティブな情報が、Yahoo! Googleの検索結果内や、2ch・Yahoo!知恵袋の掲示板サイトに表示されている場合、貴社に興味があって検索しているユーザーに、マイナスイメージを深く植え付けてしまいます。

そのような風評被害を放置しておくと、ブランドイメージの失態や崩壊、取引先の減少、人材採用や新規取引等のビジネスチャンスへの悪影響など、多大な悪影響を与えることになります。

弊社の風評被害監視サービス「CWFA(クーファ)」では、Yahoo! Googleの検索結果、2ch・Yahoo!知恵袋の掲示板サイトの監視、更にはSNS監視を致します。

ネット監視新サービス 「CWFA(クーファ)」とは…

CWFAロゴ
  • Catch(捉える)
  • Watch(視る)
  • Find (見つける)
  • Avoid(回避する)

~情報を捉え、監視し、早期発見することで、様々なリスクを回避できる~

従来の監視サービスを完全システム化し、さらに監視範囲をTwitter Facebook Instagram と、SNSまで広げネット上の情報を完全網羅した新しい監視サービスがCWFA(クーファ)なのです。

CWFAの強み

  • 完全システム監視

    今まで目視監視と併せて行っていた監視サービスですが、人間の目ではどうしても見落としのリスクが有り、監視範囲に限界がありました。
    しかし、「CWFA」では監視を「完全システム化」しているため、見落としリスクの一切を拭い、さらに24時間365日休まず監視し続けることができます。

  • カスタマイズ

    検出するキーワードは自由にカスタマイズすることが可能なので、予め書かれそうなキーワードを登録しておけば、未然にリスクを防ぐことができます。

  • SNS対応

    近年誹謗中傷や炎上が懸念されるTwitter Facebook Instergram などのSNSも監視対象に広げることで、バカッター(Twitter上での不用意な投稿)による拡散と炎上、facebookの不用意な投稿、リベンジポルノの画像流出、個人情報の漏えいなど様々なSNS上で起こったリスクを回避することができます。

  • 情報分析

    従来の監視サービスと最も異なるのは、検出したデータから情報分析ができるという点です。CWFAは検出キーワードの前日比を割り出すことができます。この機能を利用すれば、前日より何件書き込みが増え、その中でネガティブな内容を含んだものがどの程度あるのかがわかります。
    また、新製品をリリースしネット上での反響を知りたいと思った場合には、この前日比を参考に、マーケティングにも活用することができます。

CWFAのできること

キーワード監視

・Yahoo!・Googleのサジェスト・関連ワード

監視対象となるワード(貴社名・代表者名・商品名・サービス名)を検索窓に入力(サジェスト)、もしくは検索した際の結果のキーワード(関連ワード)内にネガティブワードが表示されることがあります。

CWFAでは、サジェストと関連ワードに表示されたキーワードを全て抽出し、その中のネガティブワードを色付けします。
初期登録キーワードはイエロー、カスタマイズキーワードはオレンジに表示致します。

キーワード監視部分1
キーワード監視部分2
キーワード監視部分3
キーワード監視部分4
上で監視したものを
このように表示します。

コンテンツ監視

監視対象となるワード(貴社名・代表者名・商品名・サービス名)を検索した際に検索結果にネガティブサイトが存在することがあります。

コンテンツ部分の監視は、1位~100位までのサイトタイトルにネガティブワードが含まれているものとサイトをクリックした1ページ目にネガティブワードが含まれているもの、あとはこちらで登録したネガティブサイトと認定されているドメインのサイトがあった場合、自動抽出します。

初期登録キーワード、ドメインはイエロー、カスタマイズキーワードはオレンジに表示します。
また、管理画面上では自動抽出されたサイト内のどのネガティブワードにヒットしたか、そのネガティブワードがいくつあるのかを確認することが出来ます。

併せて、前日と比べネガティブワードの増減も確認することが出来ます。
更に管理画面上で確認できるヒットしたネガティブワードをクリックすると書込箇所にジャンプします。
6ヶ月間ネガティブワード箇所を画面保存してあるため、当時何が原因でネガティブワーが抽出されたかを確認出来ます。

コンテンツ監視
この部分を100位まで
監視します。
この部分を100位まで
監視します。

SNS監視(Twitter監視)

Twitter内の投稿監視を行います。1日3回の抽出で検出キーワードを含んだ投稿の総数と、検出キーワードとネガティブキーワードが含まれた投稿をピックアップして表示します。

ネガティブキーワードを含んだ投稿は全て、画面キャプチャーとして自動保存します。また、アカウント登録もできるため、気になるユーザーの投稿を監視することができます。

SNS監視(Facebook監視)

Facebook内の投稿監視を行います。Twitter同様、1日3回の抽出で検出キーワードを含んだ投稿の総数と、検出キーワードが含まれた投稿をピックアップして表示します。

ネガティブキーワードを含んだ投稿は全て、画面キャプチャーとして自動保存します。

また、アカウント登録もできるため、気になるユーザーの投稿を監視することができます。

SNS監視(Instagram監視)

Instagram内の投稿監視を行います。1日3回の抽出で検出キーワードを含んだ投稿の総数と、ネガティブキーワードが含まれた投稿をピックアップして表示します。

Instagram内のスパムコメントも検出可能なので、スパムコメントにお困りの方は問題解決の手段としてご利用できます。ネガティブキーワードを含んだ投稿は全て、画面キャプチャーとして自動保存します。

また、アカウント登録もできるため、気になるユーザーの投稿を監視することができます。

レポート

  • ・キーワード監視
    (Yahoo!・Googleのサジェスト・関連ワード)

    管理画面内に表示される画面をそのまま任意の日付でPDFもしくはExcelでレポートにすることが出来ます。

  • ・コンテンツ監視

    ネガティブワード数を基に日付ごとでグラフ化してあります。任意の期間で日付指定が可能なためひと目でネガティブワード数の増減を確認することが出来ます。

  • ・SNS監視

    書込総数とネガティブワード数を日付ごとで同時に表示致します。
    書込総数に対しネガティブワードがいくつ書き込まれたかを任意期間で確認することが出来ます。
    日別表示によりいつ、何がきっかけで書き込みされたかを分析することも可能です。

例えばこんな使い方ができます!

学校の場合・・・

「学校名+全校生徒」の名前をCWFAに登録

「〇〇小学校でセレブ気取りの○○君」等、学校名と生徒名を含んだ情報がネット上にアップされればすぐに抽出することができます。書き込まれたサイトもわかるため、自校の生徒がどのサイトを利用しているか要チェックサイトも判明します。

製造業の場合・・・

「製品名+偽物」をCWFAに登録

購入者の声などから情報を集め模造品の出どころの特定に繋がります。

食品会社の場合・・・

「商品名+おいし」をCWFAに登録

「〇〇(商品名)が復活!久々においしかった!」、もしくは「〇〇(商品名)って微妙じゃない?これはおいしくなかった!」等、消費者の声が自動で検出され商品の改善にご利用できます。

事例

  1. Case 01

    知らぬ間にあった投稿による情報拡散
  2. Case 02

    退職者による口コミサイトへの投稿
  3. Case 03

    商品のネガティブな書き込みによる購買意欲の低下
  4. Case 04

    羽目を外した入学予定者のSNS投稿
  5. Case 05

    社員・学生によるサイトへの投稿
  6. Case 06

    実習生によるSNS投稿での情報漏洩
  7. Case 07

    従業員による不適切な行為の投稿(バイトテロ)
  8. Case 08

    施設名・店舗名を含んだSNS投稿
  9. Case 09

    自身の名前を語った他人による悪質投稿

導入までの流れ

  1. 監視キーワード選定
  2. 見積書提出
  3. 申込書記入
  4. 申込書提出
  5. 監視サービス開始